1種2種混合機が続々登場した2017-2018
 高継続率のスペックはやはり2018年のパチンコの王道スペックとなりそう!

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最近の人気機種は1種2種混合の新基準機がメインとなっている、
「時短+保留タイプ」が人気を博す傾向が強い。

登場した機種で、
「魔法少女まどか☆マギカ」
「シンフォギア」
「魔法先生ネギま!」
「麻雀物語」

等が登場している。

機種特徴は大当たり後に短めの時短があり、
これにV入賞(2種電役)をあわせることにより出玉のスピード感を出し、
大当たり確率をあげることが可能となっている。

回転数の長いSTタイプよりも無駄玉が少ないことなどもユーザーからの支持がある理由といえる。

1種2種混合の最大の特徴は「継続率の高さ」にある。

1種2種タイプがユーザーから支持される理由の最も大きな理由は、
はっきりいって「継続率」の高さにある。
射幸性が他のスペックよりも尖っており、
一撃性の夢を見ることができることがやはりパチンコユーザーの心を掴んでいることは間違いない。

どの機種を見ても約80%継続の高継続が売りとなっており、
一撃性の強い機種だからこその夢が最も現実に近い感覚のスペックといえる。


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1種2種混合タイプで人気を博している機種として、
やはり「シンフォギア」の名前が上がることだろう。

初当たりが軽いイメージと、連チャン力のバランスがユーザーにウケた理由。


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新機種として蒼天も期待が高い。
RUSHに入るまでは潜伏状態になる部分もあるが、
確変にブチ込んでしまえばその一撃性の高さは他機種の追随を許さない。

ゼロソニック搭載でアタッカーが優秀なことも人気の理由となりそうだ。


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こちらは確変継続率こそ65%だが、初回当たりは8R固定で1,000発の獲得が可能な上、
確変突入時の大当たり確変はすべて15Rの獲得が可能な尖ったスペック。

ただし通常当たりの出玉は無いため、確変に特化した機械といえる。
アタッカーのこぼしが少ない部分も◎。

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ミドルスペックの8個保留、初回15Rの振り分けも高く33.5%ある部分が特徴。

電チューは1個返しのためスルーは要チェックが必要。
全体の出玉感バランスが非常に取れている一台。


■新基準(1種2種混合)オススメは…?
CR蒼天の拳 天羅
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連チャンの夢を蒼天の拳で!